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28-406 :名無シネマさん :2006/10/31(火) 07:57:09 ID:JFIy5J+7

「七人の弔い」
どうやって親たちを殺したんですか?
言い方を変えると、最後に子供のアイスクリームを取り返した
子沢山の父親だけをどうやって助けたんでしょうか?
「これは…」とか言って事態が飲み込めてないようでしたが。

28-409 :名無シネマさん :2006/10/31(火) 12:02:15 ID:HTlRLWg5

>>406親たちは知らなかったが子供たちのアイスが毒なしで親たちのアイスが毒入りになっていた
だがあのとき子沢山の父は子供が毒入りのアイスを食べると思っていたので
子供を助けるために自分の毒なしアイス(本当は毒入り)ととりかえて子供の毒入りアイス(本当は毒なし)を食べた
そして子供はわかっているのでアイスを食べなかった
だから二人とも助かった

28-410 :名無シネマさん :2006/10/31(火) 19:56:01 ID:2GMKOXR5

>>409
毒じゃなくて強力な睡眠薬じゃなかったっけ。
眠らせて生きたまま臓器業者に引き渡したんじゃない?描写はないけど。

28-733:名無シネマさん :2006/11/28(火) 22:52:28 ID:ykRya04t

ダンカンの「七人の弔い」って映画で最後なんで
眼鏡のおっちゃんだけ生きていたの?
温水洋一もいきていたならまだわかるんだが。

28-749:名無シネマさん :2006/11/30(木) 10:26:35 ID:k6pdScCQ

>>733
温水洋一の事にも触れてるので、上のやつ+補足な感じで。
裏取引で子供と大人のアイスが交換される。→子供のは普通、大人のは薬物入り。
借金まみれは子供を救おうといったんアイスを取り上げるが、借金のことを思い出して
薬物アイスを子供のところに戻す。→借金まみれのは薬物入り、その子供のは普通。
子沢山(メガネ)はなぞなぞの答えが分かり、子供が自分をどんなに愛してるか知る。
回答の景品としてアイスを取り上げる。→子沢山のところにアイス2、その子供には無し。
ここから記憶違いがあるかもしれませんが、子沢山は感慨にひたっていたので
どちらのアイスも食べなかった気がしました。NECOで近いうちにやるので確認するかな。
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